コードのお供にナッツ

「プログラミングするときに絶対に欠かせない5つのこと」
– チェア
– 音楽
– ヘッドホン
– ナッツ
– お茶
なんてタイトルにして↑の要素をより細かく書いてアフィリエイトするとたくさん釣れそうですが、そういうはしたないことはしません。

私は甘いモノが大好きでちょくちょく食べてしまってぶくぶく太る状態で、あまりよろしくないなと思っていました。そこでナッツがいいよとどこかで見かけたので買って食べてみました。

そのナッツがこちら(私が買った時には送料無料だったのですが現在は送料が掛かるみたいですね)↓


↑アーモンド、落花生、カシュナッツが入っています。15gの袋に小分けされていて食べやすいです。下世話な話で恐縮ですがナッツには整腸作用があるみたいですね。体調も良くなった気がします。これをちょびちょび食べながらコードを書き、コンビニで100円で売っている紙パックのお茶を飲んでいます^^;

ところでこのナッツもそろそろなくなって来たので新しく購入しようと思います。いろいろと見てみて、以下の2つを買ってみました。

– 東洋ナッツ トン ナッツ&クラッカー 535g


↑量が多くて安いですね。それとフタ付きですので保存も簡単そうです。机に置いておこうと思います。とは言え除湿剤を買って入れておいたほうが良さそうですね(カビでさんざん懲りていますので^^;)。

[購入後の感想]
あまりナッツという感じではなく、小さいせんべいの集まりみたいな感じです。正直言ってあまり好きになれず。。。↑にある、小分けにされたものの方がおいしいです。。。

– 東洋ナッツ トン スナッキーミックスナッツ 650g


↑先程のと似たような感じのものです。こちらは自分のラボの机に置いておこうかと。

[購入後の感想]
↑ナッツといえばナッツなんですが、うーん、あまり美味しくない。。。干しぶどうナッツが美味しくないし、殻をむく必要のあるナッツ(ひよこ豆?)は面倒です。

– なんでも除湿シリカゲル 10g×20個入り


↑除湿剤を缶に入れておこうと思いました。

[購入後の感想]
↑結構お役立ちですね。食品やカメラケースなどに。

ふとんがまたカビてしまったのでいろいろと対策

3ヶ月ほど前に、↓で書いたように布団を購入しました。

敷き布団にカビが生えていたので布団を購入


この布団で快適に寝ていたのですが、今日見てみると、布団の裏の真ん中の部分がちょっとだけカビっぽくなっていました!黒いわけではなく、よく見ないと分からないのですが、茶色っぽいぽつぽつがありました。たぶんカビでしょう。。。

いつも起きてからは畳んで立てかけていたのですが、それでもだめでした。。。立てかけるだけじゃだめでした。非常に残念です。いろいろと調べてみたところ、
– カビは温度20-30度、湿度60%以上で繁殖しやすい
とのことでした。浅学故知りませんでした。私の家はフローリングでその上に布団を敷いています。いかにも結露が発生しそうで、フローリングと布団の裏の間はカビにとってこの上ない環境だったのでしょう。畳なら良かったかもですね。。。

さてカビ対策ですが、
– カビ予防 -> 除湿
– カビ撲滅 -> カビキラーやエタノール (ただ、布団にカビキラーはあまり良くない気がするのでエタノール除菌の方なら安全です)
のようです。今は東京に住んでいますが、湿度はお察し状態なので外に干してもあまり意味がなさそうです。

さて様々な対策の線形計画問題になりますが、私の経済状況を鑑みつつ、簡単にまとめると、
– 除湿機は少々高いのと動作音がうるさいのは嫌
– 除湿機というより、フローリングと布団の間の湿度が問題で、温度差が必ず発生するので除湿機ではどうしようもないのでは
– ということは布団とフローリングの間にレイヤーを挟んで除湿する必要がある。スノコはかさばりそう。除湿シートがお値段的にも良い感じ
– さらに布団乾燥機を使うと良さそう、というより東京のワンルームだとそれしか選択肢がないような。。。
– ついでにダニもなんとかしたいので、布団乾燥機だけでなく掃除機も欲しい
– 既にカビになったところは、エタノール60-80%で拭いて乾かすといいだろう
となりました。

ということで、

– 除湿シート (いちばん評判が良さそう、値段が手頃な感じでした)


– 布団乾燥機 (あまり詳しくないので評価が高く手頃なものを)


– 除菌アルコールスプレー


– 掃除機 (異様に安い+コンパクトなのでこれでいいかなと)


を一気に購入しました。到着後使ってみて効果を確かめたらレビューしたいと思います。

ちなみに以前おもいきりカビてしまった布団*1と、冬用の厚い掛ふとん*2を丸洗いクリーニングにお願いしてみました。本当は後者の掛け布団のクリーニングだけで良かったのですが、3枚だとだいぶ安くなるので。。。カビぶとんも受け付けるところにお願いしてみました。

HDMIケーブルには相性問題があるようです

HDMIケーブルの相性問題に遭遇しました。

以前、Amazonベーシックで購入したHDMIケーブル(5m, 価格は1000円ぐらいだった記憶)は、PS3と三菱のモニタ(RDT231WLM-D)では何の問題もなく稼働していました。

このケーブルを、BenQのモニタとMSIのビデオカード(HD5770)で使ってみたところ、30分に一度はブラックアウトして、再接続までに何十秒も掛かっていました。

そこで、ソニーの純正のHDMIケーブル(2m、1680円)を買ってきて、↑で使ってみたところ、何の問題もなく駆動するようになりました。

Amazonベーシックで購入したHDMIケーブルが悪いのではないか?と思い、先日購入したRaspberry Piと三菱モニタ(↑のもの)をつないでみたところ特に不具合はなく正常に稼働しました。

いやはや、分からないものですね。この時代になって相性問題があるとは思っても見ませんでした。私はいちおう電気系出身ですが電気のことは何も分かりませんのでHDMIケーブルについてノイズやら物性やらを述べることはできませんが、HDMIケーブルには相性があるので、問題が発生したときケーブルを何種類か試してみると解決する可能性がありますと書いておきます。

Amazonベーシックのケーブルはこんな感じのものでした↓



購入したソニーのケーブルはこちら↓です。PS3用と書いていますが、もちろんPS3だけに限らず他の機種でも動きます。




敷き布団にカビが生えていたので布団を購入

東京生活2年目に入りましたが、敷き布団を敷きっぱなしにしていたら裏地にカビが生えていました。。。
布団をたたんだり干したりするのには合理性があるようですorz
寝て起きたら布団を椅子に立てかけるなどする必要がありますね。。。

それに最近頭痛と体調不良が続いており、カビ布団が原因ではないかと思い、購入することにしました。

ベッドのマットレスはあまり変えたりする印象がありませんが、上記の事を考慮すると、カビているものが多いのでは。



これを買いました。5980円+送料で、まだ届いていないのであとでレビューします。

追記@2013年6月2日

届きました。非常に厚いです。iPhone4(5ではありません)の長い方と同じぐらい?
以前のカビぶとんはビニール袋に入れて自宅に放置です。どうやって捨てるのでしょう。。。
寝心地は良かったです。送料込み6800円(関東)を考えて満足です。
前回のカビぶとんの反省を踏まえ、カビが生えないよう、起きたら立てかけて空気の通りを良くしておくようにしています。

家庭内の消費電力と電気料金測定!

ワットチェッカーらしきものを借りることが出来たので消費電力を測ってみた。東京に住み始めたので電気代は気にしたい。というか電気代が高すぎるのだ、一人暮らしなのに7000円/月近くなっている!ふざくんなである。

注: このワットチェッカーの分解能が分からないので、低い値、たとえば5W以下のような、のときはきちんと出ていないかもしれません。
→ 分解能、高いっぽいです。何もつながないと0Wになるし、iPhoneの充電器だけ繋いでみたら0.2Wと表示されるので。

エアコン↓
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評価: 予想通り電力食い過ぎ

idle( 1.4W, 24.2 yen/month)
active(冷房、設定26度、室温26度 8.3W, 138 yen/month)
active(冷房、設定18度、室温26度 670W, 11700 yen/month)
active(暖房、設定30度、室温26度 837W, 13900 yen/month)
active(除湿、設定26度、室温26度 720W, 12500 yen/month)
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空気清浄機(ダイキン、ACK70M-W)↓
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評価: つけっぱなしでもたいしたことない。さすがにターボだと(゚д゚)マズーではあるが。

idle 3.4W, 58.2 yen/ month
active, 設定:標準、15.6W, 264 yen/month
active, 設定:標準 + eco節電モード、10.1W, 170 yen/month
active, 設定:turbo、63.4W, 1064 yen/month
active, 設定:花粉、15.6W, 247 yen/month
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ファイルサーバー (型番: BOXDN2800MT, Atom N2800, NM10 Express, GbE, 2TBHDD(WD20EARX) * 1(for data), 16GB USB Memory Stick(for System), 電源: Antec NP65, OS: Debian 6.0.5 64bit)↓
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評価: 15Wを切るかと思っていたけれどこんなもんか…ちなみにCPUベンチ回してもほとんど変化なしという不思議なCPU…。HDDを取り外すと最大 -9W程度で、平常時は – 3Wぐらい。ちなみにCPU性能はひどい。。。

boot時:最大24W, 平均18W
idle, 16.8W, 286 yen/month
Sambaの領域に置いた動画をクライアントでリモート再生時、 18.4W, 311 yen/month
自作ベンチマークソフト実行中(4万桁の円周率計算。片方のコアは100%使用中)、17.2W, 289 yen/month
Sambaでのファイル送信+CPUベンチの同時実行、19.1W, 320 yen/month
ファイル転送(無線)、19.1W, 318 yen/month
ファイル転送(有線、速度:80MB/s前後)、21.3W, 360 yen/month

HDDなし
boot時: 平均15.5W, 256 yen/month
idle時: 13.8W, 230 yen/month
CPUベンチマーク時(自作の円周率計算), 14.3W, 237 yen/month
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MacBook(2009 late, Core2Duo, SSD(C300), 4GBRAM * 1)↓
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評価: 割と充電モードになることが多くて消費電力はそこそこと言えそう。ちなみに明るさを最低にすると充電中でも5Wぐらい下がる。いちおうLEDバックライト版だが、けっこう電気を食うようで…。とは言え充電済み状態ではモニタ含めても極めて低消費電力ですごい。idle で10Wを切ってくるとは。

充電中:58W, 990 yen/month
充電済み状態での idle、モニタの明るさを最高-1, 12.7W, 209 yen/month
充電済み状態での idle、モニタを最低光度, 8.8W, 148 yen/month
充電済み状態での idle、モニタをoff, 8.6W, 145 yen/month
充電済み状態での ネットをブラウジング、動画共有サイトなど含む、モニタの明るさを最高-1, 31.2W, 505 yen/month
充電済み状態での自作CPUベンチマーク時、モニタの明るさは最高-1, 23.6W, 390 yen/month
充電済み状態での自作CPUベンチマークをCとJavaで実行、モニタの明るさは最高-1, 29.1W, 492 yen/month
充電済み状態での自作CPUベンチマーク時、モニタをoff, 19.7W, 340 yen/month
充電済み状態でのXbench時、モニタの明るさは最高-1, 24.6W, 390 yen/month
充電済み状態でのsleep状態、 24.6W, 390 yen/month
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自作マシン(Window 7, P8B75-M, Celeron G530, SSD(m400), 4GBDRAM * 2)↓
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評価:なかなかの低消費電力かと…

電源を落とした状態(待機電力)、2.6W, 40.7 yen/month
idle状態, 30.0W, 505 yen/month
ブラウザ上での動画閲覧時、35.1W, 580 yen/month
super pi 1M, 42.1W, 710 yen/month
FF XI Official Benchmark 3 Version 1.00, 46.3W, 782 yen/month
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モニタ(BenQ G2400WD [24インチ])↓
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評価:3年程度前のモデルなので、まあこんなもんかと。LEDバックライトなモニタにしたい気もするけれど、このモニタでも十分動いてくれているので…。ちなみに普段は明るさ設定91にしている。バックライトがヘタってきた感じなのでこれぐらいにしないと暗い。

電源を落とした状態、2.6W, 40.7 yen/month
明るさ設定:100, 44.6W, 665 yen/month
明るさ設定:91, 38.2W, 646 yen/month
明るさ設定:50, 26.5W, 447 yen/month
明るさ設定:25, 21.6W, 413 yen/month
明るさ設定:0, 17.9W, 297 yen/month
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自宅内検証用Webサーバー
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評価: 4年も前のCPUであることもあり、それなりの消費電力。Idle時47Wはちょっとなぁ。ただ、Atomサーバーだとどうにも力不足であり、たとえばOpenPNE3.6.6を動かしてみるともっさりしていて遅いのである。だからたまにこちらも使う。ちなみに感覚的には、1コアあたりatomはcore2duoの1/4ぐらいの速度という印象である。

– Pentium Dual Core E5200
– P5KPL-CM
– Crucial m400 SSD 2.5, 64GB
– 2GBDRAM * 2 (DDR2-800)
– Sytheのケース付属450W電源(SCY-450T-AD12)
– NIC(GbE, マザーボード内臓)
– モニタ、キーボード、マウスなし

電源を落とした状態: 2.7W
BOOT時: 61W
Idle時: 47W
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検証用サーバーその2
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評価:
低消費電力で有名なG530を使ってみたが、↑のサーバーの-10W程度でがっかり。メモリ積み過ぎという可能性はあるが。BIOSで、グラフィックを切ったりすればさらに下がるのだろうか(未検証)。

– Celeron G530
– H67M-D3-B3
– DDR3-1333 4GB*2
– 2.5inch Seagate HDD 250GB (ST9250315ASG、MBPに内蔵していたHDD)
– Sytheのケース付属450W電源(SCY-450T-AD12)
– NIC(RLT8111E、マザーボード内蔵)
– CentOS 6.3

電源を落とした状態: 3.1W
BOOT時: 50.8W
sysbench時($ sysbench –test=cpu run): 45.2W
Idle時: 38.7W

ちなみに、DRAMを一本取り除いて見ると、Idle時: 37.1Wほどに。メモリモジュール1本は2W程度、という話をどこかで聞いたことがあったがその通りのよう。しかしながら、マザーボードがP8B75-Mのときとはだいぶ異なる。+8W近い。どういうことだろう。BIOSの設定なのだろうか。
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NEC安鯖その1
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– Express5800/S70 タイプhf
– Celeron G540
– DDR3-1600 8GB * 2(おそらく1066MHz動作、G540の制限により)
– C216チップセット
– Seagate 500GBHDD * 1
– Matsushita DVD Drive * 1
– Ubuntu 12.04 Server amd64

電源を落とした状態: 2.4W
BOOT時: 54W(一瞬の最大値。ほとんどの時間おおよそ35Wぐらい)
sysbench時($ sysbench –test=cpu run): 32.5W
redis-benchmark時: 43W
idle時: 24.4W

http://nttxstore.jp/_II_P814164395 によると、「エコ設計により待機時約30W程度の省電力性を実現」と書いてありますが、それよりもさらに低消費です。このスペックでこの省電力はすさまじい気がします。素晴らしいidle時消費電力です。ほぼ同様のスペックのマシン(検証用サーバーその2)のidle時の消費電力は38Wですからね。。。

内蔵のAC電源は、ファンレスでむき出しに近い状態になっていますが、これの効率が良いのでしょうかね。ATOMでは性能的にいろいろと物足りない場合が多いですがこのマシンはスペックも高くてこの低消費電力ですから、自宅サーバーには最適かもしれません。ただちょっと騒音があります、ファンを交換したり、回転数を落としたりする作業が必須でしょう。ちなみに3.5inchHDDを2台まで搭載可能です。
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NEC安鯖その2(↑その1との違いは、OSがCentOS6.3、DRAMが4GBな点)
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– Express5800/S70 タイプhf
– Celeron G540
– DDR3-1600 2GB * 2(おそらく1066MHz動作、G540の制限により)
– C216チップセット
– Seagate 500GBHDD * 1
– Matsushita DVD Drive * 1
– CentOS 6.3 final

電源を落とした状態: 2.4W
BOOT時: 54W(一瞬の最大値。ほとんどの時間おおよそ35Wぐらい)
sysbench時($ sysbench –test=cpu run): 37.1W
redis-benchmark時: 未計測
idle時: 30.8W

Ubuntu 12.04よりidle時の消費電力が+10W近いです。どういうことでしょう。Ubuntuが優秀なのでしょうか。
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NEC IX2015(ルーター)
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BOOT、起動テスト時: 7.0~8.8W
Idle時(コンソールポート以外未使用時): 7.0W

ファンレスで、6ポートのルーターですからこんなものでしょうね。
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富士通安鯖
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– Fujitsu Primergy MX130 S2
– Opteron 3820 (Sempron 145から換装)
– Radeon HD 5450
– DDR3-1600 8GB * 2 (合計16GB)
– 250GB HD (付属のもの)
– DVD Drive (付属のもの)
– Ubuntu 12.04 Server
– NTT-Xで1.3万円で購入^^。Opteron 3820は特価品で9800円だったのです。2.3万円で8core!

Boot時: 102W (最大117W程度)
Memtest時 (Ubuntu 12.04 ServerのDiskに付属): 81W
Ubuntuインストール時: 50~100Wあたりをうろうろ
Idle時: 44W
unixbench (version 5.3) 時: 70 ~ 100W

総評:
電気食いすぎですね。NEC安鯖と比べると酷い、AMDなのが悪いのでしょうけれど。マザーボード自体はすかすかで省エネっぽい感じなんですけれどね。GPUがあると思われるヒートシンクがかなり熱くなります。GPUで+10W程度あるかもしれないですね。。。Radeon HD 5450あたりが載っているような気がしますが型番が分かりません。
-> lspciを見てみたところ、RS780/RS880 (Radeon HD 4250)のようです。

ちなみに、Memtest86 v4.2 の表示では、
L1 Cache: 16K 52.2 GB/s
L2 Cache: 2048K 21.4 GB/s
L3 Cache: 8192K 8.4 GB/s
Memory: 16G 6.8 GB/s
でした。ところで、「RAM : 400MHz (DDR-800) / CAS : 4-5-5-1/ DDR3 (64 bits)」ってMemtest画面で書いてありますが、どういう意味なのでしょう。DDR3-1600をデュアルで使っているのですが。
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総評:
– エアコンがすごい電気食う。
– N2800ってアイドルのときとコア回している時の差がほとんどない!2Wも差がない感じ。
– 電源を落としていてもけっこう電気を食う。10台待機状態であれば、月に500円ぐらいにはなりそう。プラグ引っこ抜きはそれなりに合理的だと思った。